社員インタビュー

アオバヤには、夢や希望を抱いて働いている個性的な人が集まって働いています。
そんな一人ひとりの生きざまと、それぞれの想いを集めました

岩島立矩 アドポス山形センター 営業

自分らしさを大切に、一歩ずつ

岩島 立矩[アドポス山形センター 営業]

2021年入社 宮城県出身


1.アオバヤに決めた理由は何ですか?

私が入社した決め手は、様々な仕事をしてみたいが障害者と関わることができる仕事がしたいと考えていました。その際に、アオバヤに出会い様々な事業があり、新事業としてスパーク事業という発達障害の療育の事業があったのでここで働いてみたいと思い入社を希望しました。

2.お仕事をしてきた中で、一番うれしかったエピソードを教えてください。
この仕事で1番嬉しかったことは、何回も足を運んで責任者の方と話して契約が取れた時です。何回も訪問することで顔を覚えてくれるようになり、暑い日にはお茶やアイスを出してくれるようになりました。少しずつではありますが心の距離が縮まり契約にも繋がったのでとても自信になり嬉しかったです。

3.就活生へのメッセージを一言お願いします!
自分を見つめ直して、自分らしさをしっかりアピールできるように自分の言葉で話すと相手に伝わりやすいので、自分の言葉で話すことが大切。