最後の最後

21内定者_紺野龍功

お元気さまです!

水曜日担当の紺野龍功です。

本日は31日。21内定者の最後のブログとなりました。

時間が経つのは早いですね。2021年が始まってから4か月が経とうとしているなんて💦。

最後に締まるか分かりませんが、私の話をして終わろうと思います。

私は高校から現在までに漢字一文字に囲まれて生活してきました。

その漢字はという漢字です。(家族の愛については書ききれないので書きません。)

1.部活の愛

2.専門学校での愛

3.アオバヤの愛

私は工業高校の陸上部に所属していました。恩師の先生は「愛は勝つ」という曲が好きだったので、部活のスーローガンは《愛は勝つ》でした。 私たちの上の先輩はインターハイに出場していたり、メンタルも強く尊敬できる方がたくさんいました。私たちは先輩たちとは違い、実力がなかったので先生にいつも愛の喝をもらいながら練習をこなしていました(笑)。厳しい環境でしたが、先生は愛を持って接してくれていたのでどんな厳しい場面でも乗り越える精神力を養ってもらいました!

専門学校ではたくさんの先生方にお世話になりました。大原は高校の授業のような形式なのでたくさんの先生に教わります。特に私は公務員学科やビジネス学科、情報学科で学んだのでいろんな人と交流をしました。専門学校はいろんな人と出会えて、実践的な学びができたので、通ってよかったと感じます。たくさんの先生に面倒を見てもらったことに愛を感じますが、担任の先生からいただいたメッセージカードに一番愛を感じました。下にその内容を載せさせていただきます。

アオバヤの経営理念「愛して厳」です。社内の人間同士が相手に対して愛情をもって厳しく指摘しあえる環境にする。社員同士の交流が多くて仲が良い、沢山の事業を経験して成長することができる点に魅力を感じ、内定をいただきました。

こんなにも愛に囲まれているのは自分は運がよかったのだと思います。

明日からは社会人です。これからも愛される人間となるように初心を忘れずに頑張ります!

ありがとうございました。

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